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ロジャーズ32 自己認識を自己主導で拡張

ロジャーズ32 自己認識を自己主導で拡張ロジャーズは、子どもが自身の「自己(self)」および「理想の自己(self-ideal)」について持つ意識的な態度の重要性を信じていた。クライエントが防衛を減少させながら自己認識を自己主導で拡張して...
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ロジャーズ31 歴史

ロジャーズ31 歴史1902年生まれる。家族の農場を手伝いつつ成長。農学専攻、後に神学校で学ぶ。その後心理学。1940年子どもの臨床・非指示的(nondirective)原則を適用・徐々により急進的(radical)なものへと変化カウンセリ...
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ロジャーズ30 固定化された技術を拒否

ロジャーズ30 固定化された技術を拒否固定化された技術を拒否。それぞれの症例の、それぞれの時期で、異なる技法が必要である。クライエント自身が「自らのセラピスト」になることの価値。
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ロジャーズ29 ランク派の理論と非指示的療法の共通点

ロジャーズ29 ランク派の理論と非指示的療法の共通点ランク派の理論と非指示的療法の共通点1.助けを求める個人は、イドやスーパーエゴといった非個人的な力の戦場ではなく、「個人的な創造力(personal creative powers)」を持...
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ロジャーズ28 クライエント自身の導きに従う

ロジャーズ28 クライエント自身の導きに従うロジャーズは「専門家の立場から指示するのではなく、クライエントの話を聞き、クライエント自身の導きに従う」 という方法を試みた。すると、これがより効果的であることがわかった。
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ロジャーズ27 クライエント中心療法 vs. 精神分析

ロジャーズ27 クライエント中心療法 vs. 精神分析クライエント中心療法 vs. 精神分析精神分析では、分析家が過去と現在のつながりを解釈し、患者に教えることを目的とする。クライエント中心療法では、セラピストがクライエントの現在の内面的な...
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ロジャーズ26 マズロー

ロジャーズ26 マズローアブラハム・マズロー(Abraham Maslow)マズローはフロイト派の解釈や刺激-反応理論に基づく人間観に反対し、人間は「意味」「価値」「超越」「美」を求める存在であると主張した。
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ロジャーズ25 クライエント中心療法と合理情動行動療法(REBT)の違い

ロジャーズ25 クライエント中心療法と合理情動行動療法(REBT)の違いクライエント中心療法と合理情動行動療法(REBT)の違いクライエント中心アプローチは、合理情動行動療法とは異なり、セラピューティックな関係を非常に重視する。合理情動療法...
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ロジャーズ24 ロジャーズとエリスの比較 Raskin

ロジャーズ24 ロジャーズとエリスの比較 Raskinロジャーズとエリスの比較 Raskinロジャーズの高評価共感(Empathy)無条件の肯定的配慮(Unconditional Positive Regard)一致性(Congruence...
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ロジャーズ23 アンスバッハー 人間性心理学の基本的な六つの前提

ロジャーズ23 アンスバッハー 人間性心理学の基本的な六つの前提・人間の創造的な力は、遺伝や環境に加えて決定的な要素である。・人間を擬人的(anthropomorphic)に捉えるモデルは、機械論的(mechanomorphic)なモデルよ...