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ロジャーズ38 内的な参照枠(The Internal Frame of Reference)

ロジャーズ38 内的な参照枠(The Internal Frame of Reference)内的な参照枠(The Internal Frame of Reference)私たちが自分自身の独自の視点から世界をどのように認識するかこの視点に...
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ロジャーズ37 自己実現傾向と無条件の受容

ロジャーズ37 自己実現傾向と無条件の受容セラピストはクライエントを「自己および有機体を実現しようとする存在」として捉えるクライエントの行動や思考が自己破壊的または非合理的に見える場合においても、この視点を持つことが求められるこうした状況で...
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ロジャーズ36-2 公理

ロジャーズ36 公理ロジャーズの理論において、自己実現傾向(actualizing tendency)は公理として機能し、反証の対象とはならない。何ということを言う。
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ロジャーズ36 自己実現傾向(The Organism’s Actualizing Tendency)

ロジャーズ36 自己実現傾向(The Organism’s Actualizing Tendency)有機体の自己実現傾向(The Organism’s Actualizing Tendency)ロジャーズをはじめとするほとんどの人格理論家...
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ロジャーズ35 自己概念

ロジャーズ35 自己概念ロジャーズの人格に関する仮説のひとつ(第八命題)は、発達する乳児の「プライベートな世界」の一部が「私(me)」「私自身(I)」または「自己(myself)」として認識されるようになる というものであった。ロジャーズは...
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ロジャーズ34 成長への傾向(tendency)

ロジャーズ34 成長への傾向(tendency)ロジャーズの子どもへの感受性 は、彼の第四命題に関する説明においても表れている。「この『自己強化と成長』のプロセス全体は、子どもが歩くことを学ぶ過程を象徴し、例証することができる。最初の一歩は...
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ロジャーズ33 「人格理論」19の基本命題

ロジャーズ33 「人格理論」19の基本命題ロジャーズの「人格理論」19の基本命題(19 Basic Propositions)1951年、1959年。1.すべての個人は、絶えず変化する経験の世界に存在し、その世界の中心である。2.有機体(t...
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ロジャーズ32 自己認識を自己主導で拡張

ロジャーズ32 自己認識を自己主導で拡張ロジャーズは、子どもが自身の「自己(self)」および「理想の自己(self-ideal)」について持つ意識的な態度の重要性を信じていた。クライエントが防衛を減少させながら自己認識を自己主導で拡張して...
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ロジャーズ31 歴史

ロジャーズ31 歴史1902年生まれる。家族の農場を手伝いつつ成長。農学専攻、後に神学校で学ぶ。その後心理学。1940年子どもの臨床・非指示的(nondirective)原則を適用・徐々により急進的(radical)なものへと変化カウンセリ...
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ロジャーズ30 固定化された技術を拒否

ロジャーズ30 固定化された技術を拒否固定化された技術を拒否。それぞれの症例の、それぞれの時期で、異なる技法が必要である。クライエント自身が「自らのセラピスト」になることの価値。